たくさんの人が集まる中、不動尊神楽と八幡大神楽の舞が奉納されました。
待ちに待った豆まきが宮司さんの合図で開始されます!買い物かごを掲げる方も
最初に豆が、そのあとお菓子類、そしてお餅と撒かれてゆきます。
「こっちさも〜!!!」
お菓子の他に私が目にしたものは、納豆、生麺にカップ麺など…でしたが他にも様々なものが撒かれていたようです。シシャモもあったとか。豪快ですね。
そして、最後に撒かれた紅白餅の中には当たり札が入っているものもあり、当たった方は景品がもらえます。段ボールを抱えていたり、破魔矢などが当たったようです。熊手が当たった家族さんは、これで受験もバッチリと話されていました。縁起の良いものが当たりましたね
そこそこ大きめの袋を下げて豆まきに臨みましたが、袋の見せっこをしたお母さんに「それべんこ〜?」と言われてしまいました。でも、楽しかったので良しとしましょう!
参加されたみなさま、関係者の皆さま寒い中お疲れ様でした(*^-^*)
皆さまに福が訪れますように
(福)


m(__)m
豆まき楽しそうですね。
やまだ町の豆まきは豪華景品まで貰えて豪快ですね。
私の住む、福島県二本松市では昔の二本松城の藩主様が丹羽(には)と言う殿様だったので、鬼は外(おにはそと)と言うと殿様に失礼になるため、(おに〜そと)と言うんですよ。
各地方の伝統行事を若い方々に継承して行って欲しいですね。
福さん、寒いなかでの取材、ご苦労様でした。
少しはお裾分け貰えたのかなぁ?。
本当にやまだ町は楽しそうですね。
こんにちは。
「おに〜そ」ですか。面白いですね。二本松市のお殿様のお名前も知れて勉強になりました!伝統や文化など、ずっと続いてほしいですね。
節分祭での「おまぶり」分けていただきました!ぜひ一度山田の節分祭にもいらしてくださいね。